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描きたい操作がすぐわかる! AutoCAD LT操作ハンドブック 2018/2017/2016/2015/2014/2013対応
AutoCAD LTの操作方法を機能・目的別に操作方法を引くことができる決定版ガイド!

本書は、AutoCAD LTの操作方法を機能・目的別に操作方法を引くことができるガイドブックです。
AutoCAD LT初心者から中級者の方は、基本図形、寸法、文字入力やそれらの編集の基本操作を、リボンを中心にコマンド入力も含めて覚えることができます。
また、現場で製図に携わっている方は、ハンディなサイズなので手元においてコマンド、オプションを調べるための辞書として活用することができます。

ボタン、リボン、メニュー、コマンドラインのいずれの操作方法にも対応しており、操作の各タイトルに対応バージョンも明記しているので、どのバージョンのユーザーにも操作方法が一目瞭然です。

さまざまな条件で適切なコマンドを使うことが、より効率的で正確な作図が可能になります。本書はAutoCAD LTで使えるボタン、コマンドライン、ダイナミック入力、メニューについて、適切な作例をもとに操作をわかりやすく説明しています。

●こんな方が対象
・製図・設計の現場で、AutoCAD LTの機能やオプションを調べたい方
・AutoCAD LTの入門、初学者でそれぞれの機能の使い方を学びたい
・手元に1冊AutoCAD LTのガイドがほしい方

本書は、LT 2018/2017/2016/2015/2014/2013の各バージョンに対応し、操作や画面が異なる場合には、それぞれのバージョンについて図示して説明しています。

操作方法がわからないとき、どのコマンドを使うとより便利か、本書を手元においておけば必ず解決できる決定版ガイドです。
カバーイメージ
著者:鈴木孝子
A5・464ページ・2色
本体価格:2,580円+税
ISBN978-4-8007-1182-3
 
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Part1 AutoCAD LTの基礎
001 作図の準備と終了
002 作図のルール
003 コマンド実行の方法
004 メッセージの確認
005 オプションの選択方法
006 図面範囲の設定
007 座標値の入力
008 作図補助設定
009 グリッドとスナップの設定
010 オブジェクトスナップ(OSNAP)

Part2 図形の作成
011 直線を描く
012 放射線を描く
013 構築線を描く
014 2重線を描く
015 折れ線(ポリライン)を描く
016 3Dポリラインを描く
017 正多角形(ポリゴン)を描く
018 四角形(長方形)を描く
019 四角形の構成要素を指定する
020 終点位置がわからない円弧を描く
021 中心位置がわからない円弧を描く
022 3点を指定して円弧を描く
023 半径・直径・通過点を指定して円を描く
024 他の図形との接点を利用して円を描く
025 塗りつぶしたドーナツ形状・円を描く
026 滑らかな曲線(スプライン)を描く
027 楕円・等角円を描く
028 楕円弧を描く
029 複数図形を1つのブロックとして登録する
030 登録したブロックを利用する
031 ブロックの線種・線色・線の太さの設定と変更
032 表を描く
033 表の体裁を整える
034 表を利用する
035 点を描く
036 ハッチングをする
037 ハッチングの条件による設定
038 グラデーションで塗りつぶす
039 境界を作成する
040 情報を持った領域(リージョン)を作成する
041 空白の領域(ワイプアウト)を作成する
042 文字を1行描く(ダイナミック文字記入)
043 文字を複数行まとめて描く(マルチテキスト)
044 マルチテキストの便利な機能

Part3 図形の修正
045 図形の選択方法
046 図形情報を確認・変更する (オブジェクトプロパティ管理)
047 他の図形の特性をコピーする
048 参照図面の設定を変更する
049 ハッチング・ポリライン・スプラインを修正する
050 ブロックを修正する
051 文字を編集する
052 削除する・元に戻す・中断する
053 同じ形、同じ向きで複写する
054 反転複写する(鏡像)
055 平行に複写する(オフセット)
056 縦横・円形状に一定間隔で並べる(配列複写)
057 同じ形、同じ向きで移動する
058 回転移動する(回転)
059 拡大・縮小する(尺度変更)
060 図形の一部を伸ばす・縮める(ストレッチ)
061 図形の長さ・円弧の中心角度を変更する
062 図形の一部を切り取る(トリム)
063 線を延長する(延長)
064 指定区間を削除・結合する(部分削除/結合)
065 かどを斜めに処理する(面取り)
066 かどを丸く処理する(フィレット)
067 線分・曲線の隙間を埋める
068 リージョンを編集する
069 図形を一要素ずつに分解する(分解)
070 同じ位置に重なった図形を削除する

Part4 寸法を記入する
071 水平・垂直・平行方向の寸法線を描く
072 円に関する寸法線を描く
073 直列・並列に寸法線を配置する
074 引出線を記入するには
075 その他の寸法に関する記入
076 寸法線を編集する
077 既存の寸法線を調整する

Part5 形 式
078 画層の作成
079 画層の設定を変更する
080 表示させる画層名を制限する
081 画層に関する作業の便利なツール
082 線色・線種・線の太さを設定・変更する
083 尺度リストを編集する
084 文字のフォントや大きさを設定・管理する
085 寸法線の矢印の形や寸法値を設定・管理する
086 表の形式を設定・管理する
087 マルチ引出線の形式を設定・管理する
088 その他の設定を変更する
089 異なる縮尺上に文字や寸法を同じサイズで表示するには

Part6 ツール
090 スペルチェックをする
091 条件に適合する図形だけを選択する
092 表示順序を変更する
093 図面から情報を得る
094 属性の書き出し・日付・雲マークの記入をする
095 挿入時に変形できるブロックを利用する
096 便利な道具を利用する
097  原点を移動する
098 グループを作成する
099 作図環境全般の設定
100 ワークスペース(画面の表示状態)を変更する

Part7 印刷
101 印刷・印刷設定をする

Part8 ファイルの操作
102 図形・図面を他の形式に変更する
103 AutoCAD LTを持たないユーザとデータを共有する
104 図面に関する情報を入力・表示する

Part9 表示に関する操作
104 図面の表示倍率を変更する
105 画面表示の変更を操作する道具
106 表示・印刷のレイアウトを設定する
107 3Dの表示をする

Part10 その他
109 他の図面・他のアプリケーションでLTの図形を利用する
110 必要な情報を検索する
111 図面の表示方法
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